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(参考)令和7年度「高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成(第2回)」のご案内
公益財団法人車両競技公益資金記念財団が実施する「令和7年度高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成(第2回)」について
公益財団法人車両競技公益資金記念財団では、高齢者・心身障がい(児)者に対するボランティア活動に直接必要な器材の整備事業に対して助成が行われます。
申請をされる場合は、下記より「募集要項」「応募要領」「助成金申請ガイド」等をご覧いただき、「助成事業実施計画申請書」を作成の上、滋賀県共同募金会まで提出してください。
1.助成対象事業
〇高齢者・心身障害(児)者に対するボランティア活動に直接必要な器材の整備事業
2.助成の対象団体
次の事項を満たしているボランティア活動団体が助成の対象となります。
また、社団法人・財団法人・社会福祉法人は助成対象団体から除外 されていますのでご注意下さい。なお、特定非営利活動法人については助 成の対象となります。
( 1 ) ボランティア活動に実績があり、活動が継続されていること「活動に実績」とは、2 年以上の活動歴がある場合をいいます。
また、要望する器材を使用する活動分野の実績が不足していると判断される場合は助成対象外とされることがあります。
( 2 ) 過去にこの助成を受けた団体は助成の優先度は低くなること。
次の事項を満たしているボランティア活動団体が助成の対象となります。
また、社団法人・財団法人・社会福祉法人は助成対象団体から除外 されていますのでご注意下さい。なお、特定非営利活動法人については助 成の対象となります。
( 1 ) ボランティア活動に実績があり、活動が継続されていること「活動に実績」とは、2 年以上の活動歴がある場合をいいます。
また、要望する器材を使用する活動分野の実績が不足していると判断される場合は助成対象外とされることがあります。
( 2 ) 過去にこの助成を受けた団体は助成の優先度は低くなること。
特に、助成を受けた後、2 年間は助成の対象となりませんのでご注意下さい。
( 3 ) ボランティア・コーディネートを事業目的とする団体は助成対象外とされること。
直接のボランティア活動を行なう団体が対象となりますので、社会福祉協議会、ボランティアセンター、ボランティア協会等( 以下「社協等」という。) の実施する事業は申請の対象とはなりません。
ただし、申請にあたっての事務担当窓口が社協等となること、整備した器材を社協等が所有する倉庫等に保管するなどについては問題ありません。
( 4 ) 主たる活動が収益を上げることを目的としたものであると判断される団体は助成対象外とされること。
直接のボランティア活動を行なう団体が対象となりますので、社会福祉協議会、ボランティアセンター、ボランティア協会等( 以下「社協等」という。) の実施する事業は申請の対象とはなりません。
ただし、申請にあたっての事務担当窓口が社協等となること、整備した器材を社協等が所有する倉庫等に保管するなどについては問題ありません。
( 4 ) 主たる活動が収益を上げることを目的としたものであると判断される団体は助成対象外とされること。
3.助成率および助成限度額
助成率は助成対象事業費総額の9/10とし、助成金の限度額は90万円となります。
4.申請について
申請については、下記「募集要項」「応募要領」「助成金申請ガイド」等をご覧いただき、「助成事業実施計画申請書」および必要添付書類を滋賀県共同募金会まで提出してください。
5.申請期間
提出期限 令和7年10月31日(金)滋賀県共同募金会 必着
6.お問合せ先(申請書送付先)
社会福祉法人 滋賀県共同募金会
〒520-0044 滋賀県大津市京町4-3-28 厚生会館内
TEL: 077-522-4304 FAX: 077-522-4375
E-mail:shinsei@shiga-akaihane.org
募集要項、申請書等
①助成事業募集要項 (226KB) |
②助成事業募集要領 (258KB) |
③助成金申請ガイド (2590KB) |
④助成事業実施計画申請書 (160KB) |
⑤助成事業の実施に関する誓約書 (19KB) |
⑥ 参考:目的に合ったノートPCの選び方 (480KB) |


